nepenthes59 (nepenthes59) wrote,
nepenthes59
nepenthes59

2017.07.08 「ZEPP NAGOYA 1日目」

ZEPP NAGOYA 1日目です。

20170708-01.jpg
VAMPS LIVE 2017 UNDERWORLD2ヵ所目、
1年振りとなる名古屋へやってまいりました。
会場に入ると、メンバーたちを迎えてくれたのは。。。

20170708-01.jpg

はい、こちら!
「ようこそ名古屋」です。
しゃちほこも反っております。
ZEPP NAGOYAのみなさんの愛情がたっぷりです。
いつも本当にありがとうございます。
会場に入ると、すぐにステージセットを確認していたHYDE。
ZEPP TOKYOから
さらにブラッシュアップされたステージセットを確認し、
楽屋に戻って再び舞台監督と打ち合わせ。

20170708-002.jpg

どうやら気になる部分があるようで
さらに修正を加えることに。
このセット、本当に細部にまでHYDEのこだわりが詰まった
ステージセットなのであります。
さて、そんなこんなで
初日はいつもあっという間に本番の時間がやってきます。
ということで、はいチーズ!

20170708-03.jpg

いつもはステージ袖などで撮影されている
ライヴ直前の記念写真。
なんとこの日は、
まだ外は明るいし、ツアートラックの前で撮りましょ〜、
ということで、駐車場に停めている
ツアートラックの前で撮影することに。
トラックの反対側は道路ですからね。
ファンのみなさんがいるかもしれませんからね。
ちょっぴりドキドキですね。
そして、名古屋初日のライヴがスタート!
20170708-04.jpg

名古屋では初披露となる
ニュー・アルバム『UNDERWORLD』の楽曲たちですが
会場は初披露とは思えないほどの熱狂ぶり。
この日、ライヴ前にHYBLOGで書かれていた
HYDEの「ダイヴ、モッシュについての意見。」というコメント。
ライヴのMCでも
「VAMPSに不可能を作りたくないんで、
みんなで勝ち取ってもらいたいと思います」
と言っていたHYDE。
VAMPSのライヴを愛するが故の百人百様の想い。
9年かけてVAMPSとBLOODSUCKERSで築いてきた絆があれば
きっと乗り越えられるはずだと信じつつ、
「俺たちならできるよな!」
「全員で一緒に行こうぜ!」
というHYDEの声が、いつも以上に心に響いた夜でありました。
さて、ライヴ本編が終わり、一旦楽屋に戻ったメンバーたち。
するとK.A.Zが、
差し入れで置いてあった、ういろうをパクリ。
20170708-05.jpg

今!?」と、メンバーも驚愕の
マイペースK.A.Zでありました。
まだアンコール、残ってますからねー!
そしてライヴ終了後、
会場を出るHYDEの手には水鉄砲が!
20170708-06.jpg

「明日もよろしくね〜!」
明日のライヴも
BLOODSUCKERSのみなさん全員が笑顔でいられますように。
首洗って待っててくださいねー!
Tags: vamps 2017 diary
Subscribe
  • Post a new comment

    Error

    default userpic

    Your reply will be screened

    When you submit the form an invisible reCAPTCHA check will be performed.
    You must follow the Privacy Policy and Google Terms of use.
  • 2 comments